ダイエット成功の秘訣は〇〇を使う!?食事制限と運動はその後でもOKです。

マインドコーチングダイエット
この記事は約12分で読めます。

こんにちは、ほうりです。

今回はダイエットを成功させるためには
食事制限や運動の知識を仕入れるよりも先に、
まずは頭を使いましょうという
ことについてお話していきます。

SNSを巡回してみると

今度こそ
ダイエットに成功したいけど
何をしていいのかが分からない

だから体重が落ちそうな
運動を最初にやって、
体重を10㎏落とす

といったような呟きを見かけますが、
そういう意見を見るたびに

ほうり
ほうり

もったいないなぁ…

と思ってしまいます。


確かに今は昔と違い
ネットで調べれば簡単に
ダイエット情報が出てきますが、

自分にピッタリなダイエットは
個々の生活環境や
体質によって違ってくるので

ありとあらゆる情報に振り回されて
何をしていいかわからないから
とりあえず始めてみたいという気持ちは
本当によく分かります!

それに、ダイエットと言えば
雑誌や本しかなかった時代に比べて、
今は信ぴょう性に欠ける
玉石混合の情報が飛び交っていますので、

出来るだけ失敗を抑えて
確実にしかも最短で
痩せる方法を求めてしまう気持ちも
本当によく分かります。

私自身も40年間太り続けてきて
様々なダイエットを試しては玉砕して
また試しては玉砕の繰り返しで、


所謂ダイエットジプシーになっちゃって
時間とお金をじゃぶじゃぶ使ってきましたから(^_^;)


だからこそ
検索ボックスに

”ダイエット 簡単”
”ダイエット 短期間”

という
キーワードで検索し、
一番上に載っている
ネット記事を読んでみたりはしたものの、

暗黒時代の私(2015年)
暗黒時代の私(2015年)

めんどくさ

とか

暗黒時代の私(2016年)
暗黒時代の私(2016年)

自分には合わないわこれ

とか

暗黒時代の私(2018年)
暗黒時代の私(2018年)

そんな時間ないよ

という
クリエイティブな言い訳を生み出して


暗黒時代の私(2018年)
暗黒時代の私(2018年)

とりあえず
今の自分・・・・
出来そうなところから
始めてみようかなー

と、何となくでダイエットを始めても、
結局上手くいかず
自暴自棄になる…。

正直親の顔よりも
見てきた失敗談です_| ̄|○

だからこそこういう考えに至る
気持ちは痛い程よく分かるんですよね。

でも、闇雲に食事制限や
激しい運動をしても
思うように体重が落ちないから
ストレスが溜まって投げ出しちゃったり、

そしてさらに自己嫌悪に陥って
暴飲暴食をした末に
体重が増加してさらに自己嫌悪に陥って

ダイエットをしなくちゃ痩せなくちゃ!!
という
負のスパイラルに入っていってしまう。

こんな生活をもちろん
何度も何度も繰り返したくはないですよね?


なので次こそ最後のダイエットにする!
と決意しているあなたは、

一旦
身体を動かしたり
食事を制限したりというのは
わきに置いておいてください。

そしてその代わりに頭、
つまり”脳”を限りなく酷使していくのが、
無限に続く『とりあえず』ダイエットを
終わらせて、


健康的で着たい服をおしゃれに着こなして
好きな物を好きなように食べられる
生活を送れる鍵となります。

というわけで本題です。

身体は脳には抗えない



そもそも身体というのは
脳の忠実なる操り人形と言っても
過言ではありません。


それを証明する症例が想像妊娠になります。


想像妊娠とは
妊娠していないのに生理が止まったり
つわりのような症状が出たりなどする症例で、

このことから、
人の身体は想像力だけで影響を受けることが
判明しています。

また、切り傷を負った場合も
傷口を見ない分には耐えられていたのに、

実際に血を流しているところを見て初めて
「痛い!」と感じるのは、
脳が怪我をした自分を
認識したからになります。

もっと言えば、
頭の中でレモンを輪切りにして
果汁をサラダにかけている場面や、

梅干しを口に入れたシーンを
思い浮かべると唾液が出てきますが、

これも脳が過去の記憶を
思い起こさせることで、
身体に対して唾液を出すようにと
命令をしているからです。

他にも、
頭の中で何度も何度も
メロンパンのことを思い浮かべていると
メロンパンが食べたくて仕方がなかったり、

もっちりしたお団子が食べたかったんだけど、
あいにく売り切れていて
妥協してどら焼きを買って食べてみたら


これじゃない…


と普段は美味しく食べているのに
がっかり感がぬぐえなかったりするのも、
同様の理由からになります。

太っている自分が自分らしいという心地がいい居場所がダイエットの妨げになる



つまり何が言いたいかというと、
脳は私たちが思っている以上に
身体を支配しているということで、

脳

わかっちゃいるけど
やめられない


と言わんばかりに、
コンビニで予定以上のお菓子を
大量に買ってしまったり、

食事の前なのに
スイーツを買って食べてしまったり、

夜に仕事を終えて後は寝るだけなのに、
バルに入ってがっつりディナーを食べたり…。

まだまだ色々あると思います。

これらの行動を取るのは、
脳が「太っている自分をキープする」ために
身体に命じて食欲を倍増させる
ホルモンを出しているからです。

ダイエットに失敗し、
一度でも

脳

太っているのが自分らしい

と認識してしまうと、
脳はそこから

脳

太っている自分=居心地がいい

と判断している可能性が高いのです。

この居心地がいいというのは
顕在意識の良し悪しとは一切関係なく、

潜在意識が
慣れ親しんだ環境のことを言います。

例を挙げると、
平均点数が60点の人が、
頑張ってテスト勉強をして
90点を取ったとします。

でもここで

「自分は平均点が90点が自分らしい」
という意識に書き換えず、

平均点が60点の自分に
臨場感を覚えたまま勉強して
次のテストに臨んでも、

しっかり帳尻を合わせるために30点しか取れないという現象が起こってしまうのです。

なぜこのようなことが起こるのかと言えば、
脳は活性化すれば
チャレンジ精神が旺盛になりますが、

基本的に生命維持が最大優先項目なので、
今の現状から出来るだけ変化をしたくない
性質を持っています。


このテストの点数の例でいえば、
平均点60点の人が
90点を取ってしまったことで、

脳

え!?
やばいやばいやばい!!
これ、コンフォートゾーンの
外側だから
生命のピンチじゃん!!

となってしまい平均点60点という
慣れ親しんだ環境(コンフォートゾーン)から
出すまいとして、
ホメオスタシス(恒常性維持機能)を働かせ、
平均点60点の環境に留めようとするのです。

そしてこのホメオスタシスは
ダイエットのリバウンドにも
大いに関係してきます。

脳が

脳

太っている自分が自分らしい

と認識しているうちは、
いくら体重を減らそうと頑張っても
うんともすんとも言いませんし、

仮に1~2㎏減ったとしても
ものすごい勢いで食欲が湧き、
体重を元に戻そうと働きかけるのです。

更に言えば停滞期は、

脳

これ以上摂取カロリーが減ったら
命の危機だから、
身体を省エネモードにして
生命維持するぞ!

と体に命令を出し、
ホメオスタシスが大いに働く場面になります。

だからダイエットの停滞期は
体重がうんともすんとも言わない
最大の試練ではなく、

身体が生命維持をするために
自分を守っているのだということを
知るだけでも、
気の持ちようが全然違ってきます。

停滞期についてはこちらの記事でも
書いていますのでよければご覧ください。

体重の停滞期時がゴールの更新時!様々なゴールを打ち立ててダイエットを継続させていく方法!

まずは焦らず【頭】を使ってダイエットを始めましょう!

以上を踏まえてダイエットを成功させる
確実な方法は
【頭】=脳を使うことになります。

つまり、頭(脳)を徹底的に使って
痩せマインドを手に入れるまでは
食事制限や運動は
後回しでいいということです。

では具体的にどうやって頭(脳)を使って
痩せマインドを手に入れて
ダイエットを成功させるのかというと、

健康的にスリムになった自分
=居心地がいいと脳に覚えこませること


痩せて綺麗になって
健康的で心豊かな毎日を送っていて、
みんなから「どうやって痩せたの?」と
尋ねられてはちやほやされている
自分の姿をリアルに思い描き、
それを本来の自分だと強く認識する。

たったこれだけです。

もう少し具体的に言えば、

ウエスト周りや服のサイズ、
どんなメイクをしてどんな髪形をして、
どんな靴やアクセサリーを身に着けて
歩いているのかを細かく思い描くことで、

脳はそちらの自分を
心地がいいと思い始めます。

すると脳は身体に対し、

脳

もうそんなに食べなくてもいいよ


と指示を出し、
自然に食べる量や
食べ物を買い込む頻度も
徐々に減っていきます。

それと同時

脳

ちょっと待って?
いくら時間がないからって、
おにぎり(炭水化物)と
ごぼうサラダ
(食物繊維&ミネラル)
だけじゃ、
タンパク質が摂れないから
かえってお腹がすくよね?

脳

そうそう。
サラダチキンスティックや
サバの塩焼きとか
もう一品加えて
お手軽にたんぱく質を
摂らないと!

という指示も出してくるので、
痩せている自分が好んで摂っている食事も
少しずつ食べ始めるようになってきます。

そしてだんだんと

菓子パンとジュースとサラダだけの食事鮭やたらこや筋子と言った炭水化物とタンパク質が摂れるおにぎりや納豆巻きが摂れる
栄養表示なんて気にしないPFCバランスの計算をし始めたり、買い物をする際は栄養表示は必ず確認する
おやつはチョコレートやクッキーやせんべい炭水化物を意識的に摂りおやつの量を少なくしたり、プロテインを摂る
運動は嫌いで休日はゴロゴロしている休日はアクティブレスト(積極的に体を動かす疲労回復法)を行って明日からの活力を補って、筋トレも始めている
痩せマインドGET前⇒痩せマインドGET後

というのが当たり前になっていきます。

更に言えば
運動も痩せるために
仕方がなくやるのではなく、

痩せている自分なら
当たり前にやっていることだから、
歯磨きや入浴と同じように
難なく気持ちよくあっさりと
こなせてしまうわけなのです。

脳の消費カロリーを侮ることなかれ

そして実は脳は、
想像力を使えば使うほど
カロリーを消費します。

つまり痩せている自分を
細かく想像すれば
痩せやすい体になってくるわけです。

そもそも人間の脳細胞の稼働率は
おおよそ3~10%ほどであり、
9割がたは眠っていると言われています。

そんな脳をフル稼働させるとなると、
細胞間の情報のやり取りで
電気信号を使っているため、

変電所一か所分くらいのエネルギーが
一日で使われてしまい、

一瞬にして人間は餓死するとまで
言われています。

なので脳を使うということは
場合によっては
下手に運動をするよりも
よほどカロリーを消費するので
手っ取り早く
痩せ体質になるのです。

脳を酷使したらドカ食いしてしまう?


脳を酷使してカロリーを消費させると
お腹が空いてドカ食いに繋がらない?
という懸念もあると思います。

しかし思い返してみてほしいのですが、
私達が脳を酷使してお腹が空いて
ドカ食いするシチュエーションは、

試験勉強とか仕事の締切に追われて、
自分の意図しないところで
脳を使ったときだけです。

これは
自分がやりたくてやったわけではない
=Have toの状態により
長期的にストレスがかかることで
甘いものを食べてストレスを解消するため、

脳を酷使してカロリーを消費する
=ストレス解消のために食べすぎて
しまうだけなのです。

しかし、
ダイエットに成功した自分のイメージを
好きなように好きなだけ妄想するということは、

心からなりたくてやりたくて仕方がないこと=want to なので

脳を酷使してのカロリー消費は
心地が良い空腹として体に教えるので、
この空腹を大切にしようとして
無駄な食欲を抑えます。


なので同じ脳を酷使しての
カロリー消費といえども、

やりたいことか
やりたくない事かで
空腹の認識の仕方も変わってくるのです。

まとめ

というわけでまとめです。

  • ダイエットでまずやるべきことは頭(脳)を使うこと
  • 脳は身体を操り、身体は脳に従順である
  • 痩せている自分がどんな生活をしてどんな言動をしてどんな人に囲まれているかを事細かにイメージするだけで脳はカロリーを使う
  • 食事制限や運動は痩せマインドを手に入れれば必然的にやりたいと感じるようになるのでその時にすればOK!

このやり方に

そんな馬鹿な!?

と思われるかもしれません。

しかし実際のところ説明してきた通り、
脳の持つ力というのは
私たちが思うよりも強力なもので、

私自身もこのゴールを徹底的に
思い描いてきたからこそ、
1年で97㎏から-20㎏の
ダイエットに成功したのです。

この間、
栄養学がどうとか
オメガ3がどうとかという知識は一切なく、

パンケーキやバイキングや
スイーツやチョコレートを
好きなように食べてましたし、

食べた分だけ運動するために
1日5000~8000歩を歩いたり、
歩道橋を渡ったりなど、

全部Want toマインドで行っていました。

なので、
どうやって痩せたらいいかわからないからと
とりあえず身体を動かしたり
食事制限をしているそこのあなた!

まずは頭(脳)を使って、
痩せて綺麗になった
なりたい自分を自由にワクワク
イメージしてみるところから
始めてみませんか?

努力も気合も根性もいらないまま
一生ものの痩せマインドや
痩せ体質が無料で手に入るのですから、
試してみる価値は十分ありますよ♪

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物心ついた時からスリムという言葉に縁がなく、
異性同性問わず常に
『ぽっちゃり』『デブ』といじられていました。

 

高校時代には163㎝/65kgと
普通体重にはなりましたが、
その後の社会人生活の中で
仕事や人間関係のストレスで爆食い。

これはヤバいと思って食事抜きのダイエットを1か月弱行う。

1㎏~2㎏痩せてこのまま継続しても
そこからピクリとも体重は動かない

何で痩せないのかと怒りに任せて再び爆食い

更なるリバウンド

 

 

という負のループに20代・30代は陥っていました。

そんな中、40歳目前にして到達した体重は97㎏!!

それでも私は全く危機感を抱いていませんでした。

それどころか、

  • 自分はこのままみっともない身体と共に生きていくんだ
  • そしてこのまま惨めな人生を歩んでいくんだ

そう真剣に信じてしまっていました。

 

仕事もつまらないしやりがいもなく、
人間関係もギスギスしていて付き合いたくない。

 

そして毎日目に入る
ぶくぶく太った身体に
ほとほと嫌気がさしてしまい、

何もかもに疲れすぎて
日々人生をリセットする方法を模索し続けていました。

 

 

そんな投げやりだったほうりが40歳で知ったマインドコーチング

マインドコーチングは

 

脳科学や心理学に基づいた
人間の脳の正しい使い方を理解することで、
なりたい自分になれるための
人生を豊かにする科学的手法でありツールです。

 

更には
人間関係の改善やビジネスの悩み、
更にダイエットに対しても用いられており、
現在注目を集めている画期的な方法です。

 

そのマインドコーチングについて
深く書かれているブログに出会い
興味を持った私は、

どうせ死ぬなら最後に
コーチングを応用した
ダイエットを試してみようかという
軽い気持ちで2020年5月からダイエットを開始しました。

 

すると…、

1年で約20㎏、

2年で10㎏、

3年でさらに5㎏と、今は62㎏まで落とすことに成功しました!!

 

マインドコーチングダイエットは体型だけではなくマインドも180度変えることが出来た!

太っていることで
様々なことを諦めてきた私が、
マインドコーチングを応用した
ダイエットに成功したおかげで

 

  • 着たい服を自由に選んで着ることができる喜び
  • 美味しい物を罪悪感なく食べられることができる余裕
  • 写真撮影や鏡に映ることが楽しくなった
  • 太っているからと卑屈になっていた自分と引き換えに、
    自信と自己肯定感が戻ってきた
  • 軽くなった身体とどこまでも歩いていける健康と体力

 

等のものを得られました。

 

世の中には色々なダイエットのノウハウが溢れています。
しかしそれを実行に移すだけの気力やマインドが湧かずに

 

『無理』

『できない』

『これは自分に合ったダイエット方法ではない』

『どうせ今回も外れだよ』

 

と諦めてしまった結果、
自分に合ったダイエット方法を探す
ダイエット難民になっている方は
未だ少なくありません。

 

 

ダイエットは基本的に
消費カロリーが摂取カロリーよりも高ければ痩せます。
これは古今東西ダイエットの基本中の基本です。

 

でもそれを守れるのであれば
私を始め、現段階で多くの人が
こんなにもダイエットに振り回される毎日を
送ることは無いでしょう。

 

その理由は
マインドコーチングを
学ぶにつれて明らかになってきました。

 

ダイエットジプシーだった頃の私は

 

  • 短期間で楽をして痩せればそれでいい
  • だってダイエットは辛くてきついものだから
  • 痩せた後は食べるのを我慢していた分たくさん食べるんだ

 

という、「失敗するのが前提」という
マインドありきでダイエットを決行し、

1か月未満で1㎏~2㎏痩せて
それ以降体重が減らなかったら

『ほら、やっぱり失敗した!』
『ダイエットなんか苦労して痩せないのが当然!』

と無意識が判断し、
食べたい物を食べられないストレスから分泌される
ホルモンからくる食欲を解消するために、
必要以上の物をバクバクと食べていたのです。

 

つまり【短期間で痩せること】に
フォーカスをしていたため、

体重がちょっと減っては
大量の物を食べてリバウンドをし、

『短期間で楽をして痩せればそれでいい』という
コンフォートゾーンに留まり続けるために、

目新しいダイエットを探しては
実行してすぐに諦め、
また次のダイエットを探しては諦めて
また次を探すということで、

『短期間で楽をして痩せればそれでいい』
という現状を維持し続けていたわけです。

 

脳の特性を知りマインドを整えることがダイエットの近道!

そんなダイエットジプシーかつ
リバウンドばかりを繰り返していた私が、
40歳にしてマインドコーチングを応用した
ダイエットを実践し、

辛い食事制限やキツイ運動をしないまま
3年間で30㎏以上痩せることができました。

 

今では自分が食べるべき量を把握して
自分の身体の負担にならない程度に
好きな物を好きなだけ食べることができ、

大嫌いだった運動を無理なく習慣化し、
毎朝鏡で自分の姿を見るたびににんまりとしてしまい
何事にも

『とりあえず10分やってみよう』

『面倒くさいことほど体感時間は3秒で終わる』

というセルフトークの元、
挑戦する精神を構築することができました。

 

辛い食事制限や
キツイ運動もないまま
苦も無くダイエットに成功するという方法は、
今までのダイエットの在り方から考えると非常識かもしれません。

 

しかし現に
ダイエットの成功とは無縁だった私が、
40歳という年齢で実行し、成功を収めたのは事実です。

 

そして今回、その非常識なダイエット方法を
無料講座としてまとめました。

 

  • 様々なダイエットを試したけど、結局上手く行かずリバウンドを繰り返す
  • 若い頃に比べて痩せづらくなってきているし、
    少し食べただけでも太ってしまう
  • 身体が徐々に重くなっていき、何をするにも億劫だ
  • 着たい服も着れないし写真にも鏡にも映りたくないそんな自分を変えたい
  • これ以上ダイエットに無駄な時間もお金もかけたくない

 

というあなたにはぜひ見てもらいたい内容になっています。

 

更に各無料動画講座の
アンケートにお答えいただいた方には、
合計6つの特典も無料でプレゼントをしています。

 

期間限定公開になりますので、
是非学んでみてください!

メルマガ登録後に1話目が視聴できます!

 

 

 


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